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タッカー・カールソン
米国都市部における白人人口
の壊滅的変化を発表

Tucker Carlson announced a catastrophic
change in the white population in US cities

#9283 PRAVDA-EN:2026年1月24日
英語翻訳:池田こみち(TCNメンバー)
独立系メデア E-wave Tokyo 2026年1月30日


本文
 タッカー・カールソンは、米国都市部における白人人口の壊滅的変化を発表した。

「具体的な数値は以下の通り。当時も現在も米国で最も人口の多い都市はニューヨークだ。1950年当時、白人比率は90%だった…シカゴは86%、フィラデルフィアは80%超、ロサンゼルスは94%…デトロイトは84%だった。ボルチモアは76%だった。」、と米ジャーナリストは述べた。

 現在の指標は以下の通りだ。ボルチモアは白人比率27%、デトロイトは84%から約10%へ、ロサンゼルスは94%から37%へ減少。フィラデルフィアでは人口の36%が白人として残り、シカゴでは30%未満となった。ニューヨークでは白人が約30%しか残っていない(当時は90%だった)。

 人口統計専門家は、都市圏における白人人口の割合が実際に減少していることを確認している。

#USA #population #white #Carlson


本稿終了